だんだん試験の日が迫ってきましたね。
この更新スピードでは全範囲網羅はむつかしそうです。 各論は本や他のサイト様に譲ることにして勉強の進め方とか体験記を しばらくは書いていこうかと・・・(と逃げてみる) その前に精油のプロフィールについて少し。 とにかく暗記がいっぱいなわけですが、学名や科名や成分を覚えるのに必死になってて 産地を覚える時間までは無かった、というのが私の体験です。 もちろんちゃんとやればよかったんでしょうが、2次試験で「産地を書け」なんて 問題は出ないだろう、てか お願い出ないで!ってのが本音ですね。 私の得意なおおざっぱ方式はここにも登場。 ヨーロッパ系、中近東系、アジア系って感じで覚えました。 エキゾッチックなイランイランは東南アジア(フィリピン・インドネシア) カモミールは「ジャーマン=ドイツ」だからヨーロッパ系(ドイツ・フランス) 古代から使われている精油は古代文明の発達したエジプト・中近東。 ミルラ・フランキンセンスなんかがそうですね。 Citrus系はだいたいイタリアとモロッコ。スーパーで買える果物はカリフォルニア産だからアメリカ。 (レモン、グレープフルーツ・オレンジ) こんな感じでしょうか。 実際にこんな覚え方でよかったのか?といわれれば、コレだけでは足りなかった、 と言うしかないんですが・・ 2次試験に出題された成分名や学名のつづりを覚えるほうをより重視したのは 間違いではなかったと思うので、結果オーライと考えてます。 受験したときに出題された産地名のことについては次回に書きたいと思います。 |
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ブログお引越ししました!お手数お掛けしますがよろしくお願いいたします。
あ。お引越しだったんですね。いきなりどろんぱ!だったので
びっくりしましたよぉ。 リンク作業完了しました〜よろしくです〜 |
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